MENU

ご相談はお気軽にどうぞ 無料相談受付中
 受付時間:9:00〜18:00 定休日:なし  0120-137-721

写真提供:神戸市

未曾有の被害をもたらした東日本大震災、熊本地震、大阪北部地震、北海道胆振(いぶり)東部地震… 壊滅的な被害を受けながらも、事業継続計画 BCP によって事業を復旧継続・存続させることができた 中小企業がありました。

事業継続計画 BCP ( Business Continuity Plan )とは、災害などの緊急事態が発生したときに、企業が損害を最小限に抑え、事業の継続や復旧を図るための計画のことです。

宮城県名取市の OPN 社は、廃油精製事業を営んでいます。2011 年 3 月 11 日の東日本大震災では、被災して企業が生産体制を回復できず、廃業に追い込まれた企業が数多く存在しました。その中で OPN 社は「大地震発生時にこそ重要な役割を果たさなければならない」という経営トップの強い思いから「 2011 年 1 月に正式リリースした BCP が役に立った」という熱弁は印象的でした。

大災害などの緊急事態となっても生き残る強い事業は、そうでない事業と、どこが違うのでしょうか?

大地震や大災害など、緊急事態が発生したとき、

人命救助や従業員の安否確認を確実に実行したい
今の事業を早期に復旧させたい
あまりお金をかけずに防災計画、BCP 事業継続計画を策定したい
そして、今すぐ実施したい

と、お考えの社長・事業主の方へ

いつまで経ってもうまくいかない緊急時の対策計画と実行力。
これらの問題を一挙に解決しませんか?
しかも、たった3時間で基本をマスター!

強力かつ分かりやすいテキストを使用しながら、知らず知らずに深い BCP へと水先案内いたします。あなたの事業に照らし合わせながらテキストを読み込んでいくと、足りないものや新たな発見や発想が具体化され、BCP の構想が浮かび上がります。そして、あなたの事業の「強み」や「弱み」についての思い込みから脱却し、意外なことが再発見できます。

「万一の備えが大事なのは分かるよ。だけどさー、うちみたいな中小企業は正直、今のことで手一杯だよ」……おっしゃることはよく分かります。「売上拡大」「コスト削減」「資金調達」そして「人材の確保・育成」などで手一杯なんですよね。

でも、頑張って利益を出し続けていても、ある日突然、大災害などの緊急事態が起こって、事業の継続ができなくなったとき、場合によっては廃業・閉店も覚悟しなければなりません。あなたは緊急事態の備えに向き合うことを避けながら、これからも経営を続けていくつもりですか?

リスクマネジメントや危機管理は、事業経営そのもの

リスクマネジメントとは、事業経営において発生するリスクの悪影響を確認し、最小のコストで最適なリスク処理を選択・実施し、統制するプロセスを通じて損失を最小限になるようにコントロールする、経営と管理の一機能です。

危機管理とは、危機的な出来事に対して可能な限り迅速かつ適切な対応をとることで、平常状態へ復旧させることを目的としています。しかし、危機的事態が発生した事後対応が目的であるとしても、やはり危機が発生する前にあらかじめ対応しておく必要があります。

リスクマネジメントや危機管理が必要と分かっていても、なかなか実行できていないのが現状です。ところで、あなたの事業計画は、上昇・飛躍のシナリオと、不測の事態による最悪のシナリオを描いていますか?

最高のシナリオと最悪のシナリオ。両者はセットで考え抜く必要があります。「最悪のことを考えていたら経営なんてやってられないよ」とお考えの方もいらっしゃるかもしれません。しかし、よくない出来事(災害や不祥事、大事故など)も起こり得るのが現実です。その時「想定外」「あ~やっちまった」としてあきらめるか、それとも BCP によって早急に復旧対策を講じることができるか?経営者のリスク認識に裏付けされた事業経営によって、緊急時の対応力に大きな差となって現れてきます。

「危機的事態に遭遇しても絶対に生き残ること」この事業継続性が儲けの根源です。つまり、経営者のリスク意識の差は、顧客離れの防止だけでなく、新たな顧客獲得の機会でもあります。

緊急事態に遭遇しても BCP によって事業を早期に復旧させることで社会的責任を果たし、それが事業価値の向上につながるなど、それは“事業経営そのもの”です。

「利益を出すこと」と「損失を減らすこと」とは、同じ価値

事業経営において「利益を出す」ことは「損失を(未然に防止して)減らす」ことと、経営に取り組む価値は同じです。リスクが現実化して、その結果生じた損失は“コスト”になるということです。

BCP はリスクマネジメントの一種であり、緊急事態でリスクが発生したときでも、いかにして事業を継続させ、顧客や取引先への商品・サービス提供の欠落を最小限に抑えるかを目的とする経営手法です。

あなたが取り組む事業を継続的に発展・成長し続けるためには、やはり勝ちパターンの仕組みづくりを見いだすことが不可欠です。

そのためには、どれだけ早くコストをかけずに売上を向上させるか?
そのひとつの方法が「事業継続計画 BCP 」です。

大災害や大事故でも負けない強い会社・事業所・お店をつくる

BCP とは、(Business Continuity Plan)の略で「事業継続計画」または「緊急時企業存続計画」と呼ばれています。地震・津波・水害などの自然災害、大事故、不祥事など、緊急事態はいつやってくるか分かりません。
このような危機的な事態を日頃から想定し、防災対策をとることは、人命を守るためにも非常に重要です。

でも、事業経営者としては、それだけでは足らないのです。緊急事態によってあなたの事業が被災しても、復旧継続していかなければなりません。

では、事業を早期に復旧させるには、どのような対応が必要でしょうか?
復旧できるまでに、どのくらいの時間が必要でしょうか?

BCP は、こうした場合に備えて、あらかじめ復旧体制や方法について決めておく計画です。

また、BCP は取り決めて策定すること自体がゴールではありません。定期的な見直し、従業員への教育・訓練などを継続的に取り組んでいくことが重要となります。

BCP を策定することは、自分の事業の「強み」や「弱み」を洗い出す再確認の作業でもあり、業務の効率化にもつながります。また、取引先からの信用力向上に大きく貢献します。

緊急事態発生、その時に経営トップや事業主のあなたは………

まず何をすれば良いか、それをすぐに実行できますか?
ご来社中・ご来店中のお客さまや、従業員の命を守れますか?
すぐに、会社やお店の事業を復旧再開できますか?
たった一度の緊急事態によって、あなたの事業価値が一瞬にして失われてしまう。
危機管理の対策は現状のままで大丈夫ですか?

あなたの事業経営ですが、
何もしなければ事業不安も一生変わりません。
今こそ取り組んでみませんか?
予測不能な危機に強い事業を少ない予算から。

緊急事態に遭遇しても引き続き事業継続できるよう、今から準備しておきたい

そんなあなたのために、“Atelier BCP ” (アトリエ BCP )では、出張セミナーを企画しました。このセミナーは「あまりお金をかけずに知恵を絞って工夫しよう」を目標課題として進めていきます。

必要と思われる防災対策の情報や BCP 策定の情報は、パソコンやスマートフォンなどで調べることが多いことでしょう。しかし、その情報の多くは細切れ断片的な状態で流れているのです。

前提や問いが曖昧で、結果だけを強調した成功事例があふれています。にもかかわらず、多くの人が情報を知ることだけで満足してしまい、その奥にある本質を探ることをしない傾向があります。

これでは、あなたのビジネス想像力や思考力、問題発見力、問題解決力など、あなた流の事業を成長させることができません。

「BCP策定支援セミナー」ではネット検索では得られない貴重な情報が入手できます

災害対策や緊急時の事業復旧の実施に抵抗ある方はどうぞ、これまでのやり方を大切にお守りください。一方、大災害や大事故など緊急事態でも引き続き今の事業を継続したい。平常時からしっかり準備しておきたい。

「アトリエ BCP 」は、そんな事業経営者のために自力をつける「 BCP 策定支援セミナー」を出張してお届けします。

AtelierBCP(アトリエBCP)の「BCP策定支援セミナー」
こんな方におススメです!

  • あなたの職場で“ BCP 策定支援セミナー”を開催してほしい方
  • 「ひとまず、簡単でいいから BCP をつくりたい」とお考えの方
  • まずは、社長・事業主、店長自身が BCP を理解して専門知識を従業員に伝えたいとお考えの方
  • 損保代理店や防災関連の会社など、セミナー開催としての講師となってほしいとお考えの方
  • いま BCP を勉強中だけど、セミナー費用や書籍購入費が高いと感じている方

このセミナーであなたが手に入れるのは

  • セミナー使用の BCP 策定ガイドブック
    「それでも事業を守り抜く BCP 」 85 頁
  • 「緊急時初動対応計画書」「事業継続計画書」
    アウトプット イメージ 53 頁
  • ガイドブックの解説によって濃い内容の理解が深まります
  • セミナー終了後は衝撃的で、やるべき行動が具体化されます
  • あなたの事業の BCP を策定する際の強力なツールとして効果を発揮します
東日本大震災以降、
社員一人ひとりを強くする防災経営が注目されています。
想像してみてください。
BCPに取り組んで経営改善することで、
あなたの事業価値がどれくらい向上するでしょうか?

BCP は大手企業だけのものではありません。「アトリエ BCP 」では、中小企業、小規模事業所、店舗向けに BCP 策定支援セミナーを実施しています。大きなコンサルティング会社で頼むとすれば、BCP 策定費用は 100 〜 300 万円程度はかかります。

受講料

BCP策定支援セミナー料金
33,000円 (税込み) +出張費

■ セミナー基本講座
■ 3時間程度 (時間分割・延長/調整も可)
■ テキストは無料 BCP策定ガイドブック 85頁

BCP 策定セミナーに引き続き支援サービスをご希望の場合

継続的なBCP策定支援
1年間 66,000円 (税込み) +出張費

1 年ごとの更新となります。

不確実な未来に向けて大きく躍進するあなたの事業経営。BCP 策定支援セミナーであなた自身のリスク意識を大いに高めてください。そして、自然災害や人災に強い事業経営を実現してください。

支援サービス活動エリア

BCP 策定支援セミナー等の活動エリアは以下のとおりです。

■愛知県内
■岐阜県 西濃地域と岐阜市内
■その他の地域ついてはご相談ください(前向きに検討させていただきます)

このホームページをご覧いただいた方全員にもれなく
BCP策定ガイドブックのサンプル版を無料で差し上げます! (送料も無料)

サンプル版

セミナー使用のテキストのサンプル版を無料(送料も無料)でお送りしております(国内限定)。

ご希望の方は「お問い合わせフォーム」に以下の項目をご記入して送信してください。

■ お名前、電話番号、メールアドレス
■ ご質問欄に「発送先ご住所と郵便番号」「会社・事業所名」
   
「サンプル希望」とご記入

お申し込み確認次第、ただちに郵送させていただきます。

よくあるご質問

よくあるご質問にお答えいたします。

BCP 策定セミナーの開催場所や時間は、どうやって決めるの?
御社の社内・事業所会議室、閉店後の店内等、お客さまのご希望に合わせて自由にお決めください。出張訪問させていただきます。また、どこか別の会議室を設定していただく方法もあります。土・日・祝日でも OK ですが、セミナーに集中できる時間帯ということで、昼間にてお願いします。
従業員が、さらに仕事が増えるので嫌がっているのですが、どうしたらいいの?
まずは、 BCP 策定支援セミナー開催の「場」を設定してください。多くの方は、今の仕事が大変なのに仕事がさらに増えるイメージから、セミナー受講をあまり歓迎しないかもしれません。しかし、そんな従業員さまもこのセミナーをきっかけに BCP 策定の重要性を認識され、驚くほどやる気になっていただけることが多いです。BCP の大切さを分かっていただけるよう、私共も工夫してセミナーを進めていきます
まず先に、事業主だけセミナーを受講してもかまいませんか?
はい。もちろん大丈夫です。先に事業主さまだけ受講されて、今の事業に合った BCP の基礎を策定し、従業員を含めて全員が共感し納得した BCP に仕上げてください。ただ、事業主さまだけで BCP を策定して完結してしまうと肝心の従業員さんたちが他人事として BCP を認識してしまい、いざというときに BCP が機能しないことがあるので注意が必要です。
BCP 策定しても実行する予算がないけど、どうしたらいいの?
よくある失敗例は、 BCP 策定の会議が始まってすぐに「安否確認システムはどこの業者が良いか」「データセンター(大量のデータを保管するための専用施設)サービスは月額いくらかかるか」といった議論が展開されるケースがよくあります。最初に事業の目的や BCP の基本方針を確認し、緊急事態に優先すべき業務や行動手順を決めることが先です。まずは、お金や時間のかからない防災対策から着手してみて、できる範囲で実現していきます。同業者や近隣の工場を協力会社として連携して資源を融通し合えば、緊急時の対策のために自前で投資金額は大幅に節約できます。
BCP って、本当に必要ですか?
BCP は、自らの事業を大災害・大事故など、さまざまな危機に強い事業を目指す重要な取り組みといえます。例えば1従業員とその家族の生命と安全を守る2緊急事態が発生して操業度の落ち込みがダウンしても落ち込み幅をできるだけ小さくしてショックをやわらげる3悪影響を及ぼす事業中断から復旧する時間をできるだけ短くする4取引先や顧客からの信用・安心を守る5事業者としての社会的責任を果たし事業価値を向上させるなどが取り組む理由です。

平常時から経営トップが率先して訓練をしたり、非常時の対応について従業員説明会を行うことが、従業員にとって「自分の会社は危機に対処する備えができている」「万一の時にも私たちを、家族を守ってくれる」という安心感が結束力を強めることにつながります。

また、事業経営者にとっては重要顧客との取引が、事業収益のほとんどを担うことが少なくありません。緊急事態で重要事業が停止した場合、取引先は代替手段の確保に動くでしょう。その後、事業が復旧したとしても取引先がライバル会社の顧客となっているであろうことは、容易に想像できます。実際に東日本大震災では復旧が少し遅れただけで、すぐに他の会社に乗り換えられたというケースも多数報告されています。

また、銀行が融資の条件として BCP 策定を求めることがあります。銀行も貸し倒れが生じないように十分留意しており、その一環として融資先に BCP の策定を促したり、金利を優遇しているところもあります。

以上のほかにもご心配ごとがありましたら、お気軽にご相談ください。

事業概要

■“ Atelier BCP ”(アトリエ BCP )とは?

こんにちは。事業継続計画 BCP アドバイザーの沢戸富開(さわととみあき)と申します。長年、損害保険を主に保険代理店を営んでいます。同時にリスクマネジメントのコンサルティング業務をお客さまサービスとして無料アドバイスしてきました。このたび、損害保険の周辺知識としても極めて重要な事業継続計画 BCP の実践的知識をみなさまにお伝えしたいと思い立ち、 Atelier BCP(アトリエ BCP)という事業を立ち上げました。

アトリエとは、仕事の「場」、創作活動の「場」、工房のことです。BCP とは「事業継続計画」あるいは「緊急時事業存続計画」と呼ばれ、大災害・大事故・不祥事など、想定外の緊急事態でも、命を守りながら今の事業を早期復旧・継続させる行動計画をいいます。つまり“アトリエ BCP ”は、事業継続計画書を作成・運用するための創造的な仕事場という思いが込められています。

お客さまから「事業リスクにはどのようなものがあるか」「自分の会社に潜む事業リスクが分からない」「未対策のリスクをこのまま放置すると、どのような事態が起こるか」などのご質問に対してリスク診断をさせていただく機会があります。「とりあえず保険に入っていれば、リスク対策は大丈夫だろう」と思い込んでいる事業経営者が多くいらっしゃるので驚いています。それは安心満足レベルからはほど遠く、保険でカバーできる事業リスクは、ほんの一部に過ぎません。

沢戸富開
Atelier BCP (アトリエ BCP )
代表 沢戸富開(さわととみあき)です

■事業継続計画 BCP アドバイザー 沢戸富開のプロフィール

愛知県一宮市在住。一宮市内の大手繊維会社へ入社。まもなく会社の業績が低迷し続け、いつのまにか大赤字にふくらんでいった。経営再建のため、取引銀行から派遣された人物が新社長となる。会社を各部門に細分化(分社化)させるのが目的だったことは、だいぶ後になって気がついた。当時、私は営業職に所属。組織崩壊に向かって社員や経営幹部たち、さらには取引先の不安や心変わり、絶望感など、落日の環境下における人間模様の変化を知る貴重な体験機会と捉えた。これからの人生の糧にしようと同僚が続々退職する中、あえて退職せずに仕事を続けた。新社長が組織の変更や新組織づくりに着手していたが、いよいよ退職するタイミングを考えていた。そこへ別会社で損害保険代理店業務をしている部門からお声がかかった。その部署で約 3 年を経て、その後独立。損害保険を主とした保険代理店業務を約 30 年超ほど営み、有眼会社安心保険工房(損害保険代理店)として現在進行中。保険募集のほかに、個人事業主・小規模事業経営者のリスクマネジメントをアドバイスしてきた。保険ではカバーできないような危機管理やリスク管理についてのアドバイスを求められることが多くなった。ならばいっそのこと事業経営者のお役に立てればと、リスクコンサルティング、事業継続計画 BCP アドバイザーとして広く事業経営者のご要望にお応えするため“アトリエ BCP ”を立ち上げた。

個人情報保護方針

“ Atelier BCP ”は、次に定める個人情報保護方針に従って、個人情報の適切な取り扱い・管理および維持に努めます。

①法令の遵守

個人情報の取り扱いにおいて、当該個人情報に適用される個人情報の保護に関する法令を遵守します。

②個人情報の利用について

個人情報を取得する際には、その利用目的を特定して通知または公表するとともに、個人情報をその目的の範囲内で適正に取り扱うものとします。
また、その利用目的についてはご本人さまに同意いただくものとします。
“ Atelier BCP ”が取得する個人情報は、次の目的に利用します。
・お客さまからの“ Atelier BCP ”サービスに関するご質問・お問い合わせへの回答
・“ Atelier BCP ”サービスやセミナー開催に関する情報案内
・アンケートのご依頼

③第三者への開示について

取得した個人情報の利用・提供には、厳正な管理のもと細心の注意を払い、法令により例外と扱われるべき場合を除き、情報主体の同意を得ることなく第三者に開示いたしません。

④個人情報の訂正・削除・利用停止について

個人情報について、訂正・削除・利用停止の申し出があった場合には、速やかに対応いたします。

⑤個人情報の管理について

個人情報の安全性確保の重要性を常に認識し、不正サクセス、紛失、破壊、改ざん、漏えいを防止するため、教育その他適切な対策の実施により予防保護を図るとともに、必要に応じて当該セキュリティ対策の見直しを行います。

事業名 Atelier BCP (アトリエ BCP)

事業名 Atelier BCP (アトリエ BCP)
代表者 沢戸富開(さわととみあき)
資格 リスク・マネジメント管理士(第 12090901 号)
事業内容 ・ 事業継続計画 BCP の策定支援
・ リスクマネジメント・コンサルティング
所在地 〒 491-0912 愛知県一宮市新生 3-6-26 (有)安心保険工房内
フリーダイヤル 0120-137-721
tel. 0586-47-7102
fax. 0586-47-7103
電話受付時間 9 : 00 〜 18 : 00
E-mail s-koubou@circus.ocn.ne.jp
URL https://bcp-sawato.jp/
定休日 なし